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相性というのが邪魔だと思う時がある

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私は時々、相性というのが邪魔だと思う時がある。

 

同じ職場で働いているのに相性の良い人と悪い人がいる。

所謂、人間関係。

相性の良い人とは気軽に話し合える。

しかし、悪い人とは気を使わなければ話し合えない。

 

誰とも相性の良い人であればいいのになぁ、と思う。

そもそもなぜ相性というのがあるんだろう?

正直、疲れる。

 

仕事にも相性というのがあるのかもしれない。

所謂、仕事の向き不向き。 

 

昔、スーパーでアルバイトをしていました。

仕事内容を次々と覚える事が出来ました。

楽しかったです。

やがて正社員並みの仕事を任せられるようになりました。

 

楽器屋でもアルバイトをしていました。

ここでも仕事内容を次々と覚える事が出来て楽しかったです。

 

ゲームセンターでもアルバイトをしていました。

しかし、スーパーや楽器屋でアルバイトをしていた時とは異なり、仕事を覚える事がなかなか出来ませんでした。

目には見えない得体の知れない不思議な力に邪魔をされていたような気がしました。

よって、いつまで経っても手際が悪くて慣れる事はありませんでした。

 

そこで私は思いました。

私にとってスーパーや楽器屋の仕事は相性が良かった(向いていた)のかもしれない。

それに比べゲームセンターの仕事は相性が悪かった(不向きだった)のかもしれない。

  

では、なぜこの世には人間関係においても仕事においても相性というのがあるのか?

考えても考えてもわからない。

 

相性というのが邪魔に思えてくる。

相性というのが無ければもっと楽になっていたかもしれないのに。

相性というのが無ければ多くの争いは無かったかもしれないのに。

 

相性は克服できるのであろうか?

それとも出来ないのであろうか?

謎である。

 

以上、相性というのが邪魔だと思う時があるについて記載させていただきました。

 

ではまた♪ 

 

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